みなさんどうもこんにちは♪ブログに訪問いただきありがとうございます!
ファミリーライフブログ(@familiy_lifeblog)のパパです♪
タイヤが多くて空気入れが大変・・・
我が家は2世帯で住んでいるため自転車の台数も多く、車や趣味のバイクなどタイヤがたくさんあります・・・
定期的に私が空気入れをするんですが大変なのでなんとかしたいっ!!
ってことで電動のコードレス空気入れを購入することにしました♪
購入して本当に楽になったのでおすすめのコードレス空気入れを紹介したいと思います♪
【HiKOKI(ハイコーキ)】コードレス空気入れを購入!使用方法を紹介♪【UP18DA】

今回購入したのはHiKOKI(ハイコーキ)のコードレス空気入れ「UP18DA」です。
バッテリーで動作できるコードレスタイプの空気入れなので、持ち運びに便利♪近くにコンセントがなくても使用できちゃいます♪
以前は何台もの自転車に空気を入れるのに体力を使い大変でしたが、今ではボタン1つでらくらくと空気入れができています!
また車やバイクの空気入れや、大型のプールやエアーベッドなどの空気入れもできます。
最適な空気圧に正確に入れる事ができ安心して使用できるのでとってもおすすめですよ〜

今回購入したHiKOKI(ハイコーキ)のコードレス空気入れ「UP18DA」を箱から取り出すと本体はこんな感じです♪

HiKOKI(ハイコーキ)のコードレス空気入れ「UP18DA」はレビューも好評な人気商品です♪
↓購入したのはコレッ↓

HiKOKI(ハイコーキ) 18V 空気入れ UP18DA 充電式 最高圧力1,100kPa 蓄電池・充電器別売 UP18DA(NN)

ちなみに今回紹介するHiKOKI(ハイコーキ)のコードレス空気入れ「UP18DA」にはバッテリーが付属されていません。
以前購入したハイコーキの電動工具のインパクトドライバーにはバッテリーが2個付属していてそのバッテリーを使用できるので今回このコードレス空気入れを買いました♪
インパクトドライバーもおすすめなので気になる人は記事で紹介しているので見ていってください♪
↓参考記事はこちら↓

これからバッテリーを買いたい人はこちらのインパクトドライバーがバッテリーが2個付いているのでおすすめです♪
HiKOKI(ハイコーキ)のコードレス空気入れ「UP18DA」の本体と付属品をチェック

それでは購入したHiKOKI(ハイコーキ)のコードレス空気入れ「UP18DA」の本体と付属品をチェックしていきたいと思います。
付属品はすべて本体の中に収納されているので持ち運びもしやすくて便利ですよ〜


まずは本体をチェックしていきます♪
本体の正面にはスイッチパネルが配置されています。こちらを操作して電源を入れたり、モードを変更や単位、空気圧を設定して動作させることができます。


本体の側面には高圧ホース用のアダプタがホルダーに取り付けられています。


反対側の本体の側面には高容量モード用のアダプタとノズルが付いています。


本体の裏側には収納ボックスが付いています。中には車載用DCコードと英式アダプタが入っています。

車載用DCコードを本体裏の収納ボックスに取り付けて車のシガーソケットに差し込むとバッテリーがなくても車載電源で本体を使用できます。


本体に対応しているバッテリーを取り付ければコードレスで本体を使用できます。
バッテリーは本体裏側の下部分に装着できます。バッテリーの脱着はしやすくてとっても使いやすいですよ。
本体の電源を入れて使い方をチェック

本体にバッテリーを差し込んだので実際に電源を入れてスイッチパネルを操作してみます。
スイッチパネル
本体のスイッチパネルを操作してモード切り替えボタンを押すと「高圧モード」と「高容量モード」に切り替えができます。
単位変更ボタンを押すと3つの単位「BAR」「PSI」「kPa」に切り替えができます。
「プラス」「マイナス」のボタンで空気圧を設定できます。
単位と圧を設定してスタートボタンを押すと設定圧まで空気が入ります。
LEDライト

空気入れの機能以外にLEDライト機能も搭載しています。持ち手部分に付いているスイッチを押すとLEDライトが点灯します。
夜間の作業時に使えるのでとっても便利です♪
米式アダプタ


本体に巻かれている高圧ホースを本体からほどいてチェックします。
高圧ホースの片方は本体につながっています。


高圧ホースの先端には米式アダプタになっています。
バイクや車の場合はそのまま米式アダプタをタイヤのバルブに取り付けて使用できます。
取り付けたらスイッチパネルを操作して設定したら空気を入れることができます。
仏式アダプタ




次はスポーツタイプに使われている仏式アダプタを使います。自転車のベルブ先端のロックナットを先に緩めてから使用します。
仏式アダプタは高圧ホース先端の米式アダプタに回して取り付けて使用できます。
英式アダプタ




一般的な自転車に使われている英式アダプタを使用します。英式アダプタは本体裏側の収納ボックスから取り出します。
高圧ホース先端の米式アダプタに英式アダプタを取り付けて使用できます。
球技ボール用アダプタ


球技ボールに空気を入れるアダプタも付いています。同じように高圧ホース先端に取り付けて使用できます。
小さな浮き輪・ビーチボール用アダプタ


浮き輪やビーチボール用アダプタも付属されています。こちらも同じように高圧ホース先端に取り付けて使用できます。
高容量モードの紹介




モードを切り替えて高容量モードを使用することができます。
高容量モードでは「大きなプール」や「エアベッド」のような大きな物に空気を入れる時に使用します。
高容量モードのホースは本体に取り付けられているので取り外します。


高容量モードで空気を入れるときは本体裏側の差込口にホースを取り付けます。




サイズの合う「ノズル」「アダプタ」を本体側面から取り外してホースに取り付けます。
「ノズル」「アダプタ」はホースに回して取り付けできます。


対象物に「ノズル」「アダプタ」を取り付けたら電源を入れて高容量モードに設定してスイッチを入れて使用します。




次は空気を抜く手順を紹介します。空気を抜く時は本体側面のホルダー側にホースを取り付けます。
「ノズル」「アダプタ」を対象物に取り付けたらあとは高容量モードで始動させると空気を抜くことができますよ。
実際にコードレス空気入れを使用して空気を入れてみる




それではコードレス空気入れを使ってタイヤの空気を入れていきたいと思います。
バイクは米式アダプタなのでそのままアダプタをバルブに回して取り付けます。
コードレス空気入れの電源を入れて空気圧を設定します。あとはスタートスイッチを押して空気が入るのを待つだけです♪

バイクの空気入れと同じようにして車の空気も入れることができます。




次はロードバイクの空気を入れていきます。ロードバイクのバルブに付いているロックナットを最初に緩めます。
仏式アダプタを用意してバルブの先端に取り付けます。


ホースの先端に付いている米式アダプタを先程取り付けた仏式アダプタに差し込みます。
あとは空気圧を設定してスタートスイッチを押して空気が入るのを待つだけです♪


英式アダプタを使用する時は同じように先端に取り付けて使用できます。

こんな感じで使い方はとっても簡単でした♪空気を入れるのもボタンを押してただ待つだけなのでとってもラクチンでしたよ〜
空気入れの時間もかからずサッと終わるのでとっても助かります♪
今回はHiKOKI(ハイコーキ)のコードレス空気入れ「UP18DA」を紹介しました♪
HiKOKI(ハイコーキ)のコードレス空気入れ「UP18DA」の動画紹介
今回記事で紹介したHiKOKI(ハイコーキ)のコードレス空気入れ「UP18DA」の動画をYoutubeにアップしました♪良かったら最後まで見ていってくださいね〜

他にもいろんな動画をアップしてるのでチャンネルも見に来てくださいね〜










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