【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】 バイクと車
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みなさんどうもこんにちは♪ブログに訪問いただきありがとうございます!

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バイクやスクーターにスマホホルダーを装着する際、ミラー周りのスペース不足や視認性の悪さに悩んだことはありませんか?

本記事では、広い可動域と強固な保持力で人気のスマホホルダー「カエディア デビルホーン(KDR-M26C)」と、干渉を避けて最適な位置に設置できる拡張用パーツ「ロングミラーマウント(KDR-H3L)」の組み合わせ取り付け手順を分かりやすく解説します。

各アイテムの紹介と取り付け方法のポイントまで写真と動画付きで紹介してるので最後までみていってくださいねぇ♪

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【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

今回購入したのスマホホルダーはKaedear(カエディア)のKDR-M26シリーズ(通称:デビルホーン)で、悪魔の角のような独特のアームデザインと高いホールド力が特徴のバイク用スマホホルダーです。

そのままでもハンドルバーに取り付けできるんですが、位置が悪く充電器などの他のアイテムを今後付けたいと思っているので、スマホホルダーを取り付ける位置を変えれるようにするためにミラーマウントも一緒に購入しました。

ミラーマウントはスマホホルダーと同じメーカーのKaedear(カエディア)の1ピースタイプのアルミロングミラーマウント(KDR-H3L)を購入♪

ミラーと共締めするタイプのクランプバーで「揺れやすさ」や「拡張性の制限」を大幅に改善した強度重視モデルになります。

今回はそんな「Kaedear(カエディア)」スマホホルダー(KDR-M26)ロングミラーマウント(KDR-H3L)を取り付けたので紹介していきたいと思います。

購入したアイテム「Kaedear(カエディア)のスマホホルダー(KDR-M26)とロングミラーマウント(KDR-H3L)」

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

それでは購入したアイテム「Kaedear(カエディア)」のスマホホルダー(KDR-M26)とロングミラーマウント(KDR-H3L)をまずは紹介したいと思います。

Kaedear(カエディア)のスマホホルダー(KDR-M26)

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

Kaedear(カエディア)のKDR-M26シリーズ(通称:デビルホーン)は、悪魔の角のような独特のアームデザインと高いホールド力が特徴のバイク用スマホホルダーです。

バイク用スマートフォンホルダーの「KDR-M26」のおすすめポイントは以下の3点です。

  • 厚さ19mmまで対応する圧倒的なホールド力:上下の爪(デビルホーン)とガイドアームが大型スマホや厚みのあるスマホケース、リング付きケースもしっかり固定し、安全ロック機構で走行中の揺れや落下を防ぎます。
  • カメラを護るAirマウント(振動吸収機構):ホルダー本体に内蔵されたAirマウントがエンジンの高周波振動を吸収し、スマホの精密な手ブレ補正機能の破損リスクを軽減します。
  • 位置調整の自由度と高い防犯性:1インチボールマウントと中間マウントにより最適な角度へ柔軟に調整でき、工具不要の防犯マウント構造でホルダー自体の盗難対策も備えています。

Kaedear(カエディア) バイク スマホホルダー 振動吸収 スマホ厚さ19mmまで ファイバー強化樹脂&アルミ ハンドル 原付 KDR-M26C

Kaedear(カエディア)のロングミラーマウント(KDR-H3L)

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

Kaedear(カエディア)の1ピースアルミロングミラーマウント(KDR-H3L)は、ミラー共締めタイプのクランプバーにおける「揺れやすさ」や「拡張性の制限」を大幅に改善した強度重視モデルです。

Kaedear(カエディア)の1ピースアルミロングミラーマウント(KDR-H3L)におけるおすすめポイントは以下の3点です。

1ピース構造による高い強度のブレ抑止:継ぎ目のないアルミニウム合金の1ピース(一体成型)構造を採用しています。走行時の振動による共振や画面のブレをしっかりと抑制し、サンバイザーや複数のアクセサリーを取り付けて荷重が増えた場合でも、優れた剛性を維持します。

拡張性を高める複数のボルト穴:一般的な径22mmのクランプバーとしての役割だけでなく、本体にM8およびM6のボルト穴を装備しています。標準クランプ以外のマウントパーツも追加・固定しやすいため、ハンドル周りの省スペース化と拡張性を両立できます。

肉抜き削り出し加工による強度と軽量化の両立:肉抜き削り出し加工を施すことで、マウントとしての高い耐荷重と強さをキープしながら95gの軽量化を実現しています。必要十分な強度を持たせつつ、車両やハンドル操作への負担を抑えた設計になっています。

↓購入したのはコレッ↓


Kaedear(カエディア) ミラーマウント バイク クランプバー マルチバー アルミニウム合金 1ピースアルミロングミラーマウント KDR-H3L

Kaedear(カエディア)の1ピースアルミロングミラーマウント(KDR-H3L)の開封チェック

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

まずはKaedear(カエディア)の1ピースアルミロングミラーマウント(KDR-H3L)を開封チェックしていきます。

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

Kaedear(カエディア)の1ピースアルミロングミラーマウント(KDR-H3L)の付属品はこんな感じです。

ミラーマウント本体にはKaedear(カエディア)のロゴがはいっています。

サイズはLサイズの長い方を購入しました。

強度の強いアルミニウム合金製で振動を抑制して画面のブレを軽減してくれます。

2ピースタイプは折れてしまうことが有るようなので強度の強い1ピースタイプを選びました。

またミラーマウントにはM6とM8のボルト穴が付いているのでスマホホルダー以外のアクセサリーも取り付けできますよ。

↓購入したのはコレッ↓

「Kaedear(カエディア)」のスマホホルダー(KDR-M26)の開封チェック

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

購入した「Kaedear(カエディア)」のスマホホルダー「デビルホーン(KDR-M26)」を開封チェックしていきます。

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

バイク用スマートフォンホルダーKaedear(カエディア)のデビルホーン「KDR-M26」のパッケージに同梱されている付属品(セット内容)を紹介します。

付属品は以下の通りです。

  • ホルダー本体(1インチボール付き)
  • バーマウント(1インチボール / 32mm径 / 幅15mm)
  • 径変換アタッチメント(12mm / 22mm / 25.4mm)
  • 60mm中間マウント(防犯タイプ)
  • 2mmラバーテープ
  • 六角レンチ

※取扱説明書は脱炭素化の取り組みのため紙の冊子は同梱されておらず、Kaedear公式ウェブサイト等からのオンライン閲覧・ダウンロード仕様となっています。

スマホホルダー本体はこんな感じで上下の爪(デビルホーン)のようなスライドアームが特徴です。

裏側にはエアサスのようなエアマウントが装備されています。

裏側上部にはロックダイヤルが付いていて締めることでスライドアームが動かないように固定できます。

スマホを取り付けるための調整方法

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

それではスマホを取り付けるための調整方法を紹介します。

開封した状態だとスマホの高さと幅が合わないため取り付けができません。

本体裏側のプラスネジを緩めて調整します。高さの調整は下側のプラスネジ2本で調整できます。

プラスネジを緩めて下側のアームをスライドさせて広げておきます。

次は横幅を広げて調整します。左右のプラスネジ4本を緩めます。

プラスネジを緩めたらスライドさせて広げます。

スマホを取り付けたら幅を調整します。

幅の調整はスマホ本体と1mmくらい隙間ができるように調整しましょう。

高さの調整はサイドボタンがアームに干渉しない位置で、スマホの脱着がしやすい高さに合わせます。

高さと横幅を調整して裏側のネジを締めて固定したら完了です。

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

脱着しにくくないかチェックをして問題なければスマホホルダーにスマホを取り付ける調整作業は完了です。

ミラーマウントとスマホホルダーを車体に取り付けする方法を紹介

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

それでは実際に「Kaedear(カエディア)」のスマホホルダー(KDR-M26)とロングミラーマウント(KDR-H3L)を取り付けしていきます。

まずは車体に付いているミラーを取り外しします。

ロングミラーマウント(KDR-H3L)を用意したら、ミラーマウントの穴にミラーを差し込んでからミラーを車体に取り付けします。

ミラーマウントの位置を合わせてからミラーを締め付けて固定します。

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

こんな感じにロングミラーマウント(KDR-H3L)の取り付けが完了しました。

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

次はスマホホルダー(KDR-M26)をロングミラーマウント(KDR-H3L)に取り付けします。

まずはスマホホルダーに付属されているアタッチメントを取り付けします。

今回は22mmのアタッチメントを使用しました。

アタッチメントをミラーマウントに通して取り付けたら、アタッチメントの上にバーマウントを取り付けて固定します。

次はバーマウントのボール部分に中間マウントを取り付けます。

【スマホホルダー】カエディア デビルホーン(KDR-M26C)をロングミラーマウントで装着!【バイク】

次は中間マウントに本体のボール部分を差し込んで取り付けます。

本体の角度を調整したら中間マウントのつまみを締めて固定します。

ボールマウントになっているので角度調整の幅が広くて調整しやすかったですよ。

中間マウントのつまみを締めて角度の調整ができたら、つまみの中心のボルトを締めます。

これでKaedear(カエディア)のスマホホルダー(KDR-M26)とロングミラーマウント(KDR-H3L)の取り付けが完了しました。

実際にスマホを取り付けしてみます。

スマホでスライドアームを押し上げて広げながら取り付けます。

これだけで上下の爪(デビルホーン)がしっかりとスマホを固定してくれます♪

あとは走行時にスライドアームが動かないように本体裏側のロックダイヤルを回して締めておきます。

これで走行している時にスライドアームが動いてスマホが外れることを防げます。

スマホの脱着もしやすく見た目もかっこいいのでとっても気に入りました♪

実際にスマホを取り付けて走行してチェックしてみました。

走行時やアイドリング時もロングミラーマウント(KDR-H3L)の剛性が強く、スマホホルダー(KDR-M26)のエアーマウントが振動をキャッチしてくれているため本体の振動が感じられず画面がブレること無くキレイに映ってくれていましたよ♪

デビルホーンがしっかりとスマホを固定してくれているので安心して走行もできました。

乗り降りの際のスマホの脱着もらくちんでストレス無く使用できています。

スマホホルダーの取り付け位置に困っている人には今回のようにミラーマウントを使用することでスマホホルダーの取り付けができたり、他のアクセサリーをミラーマウントに取り付けたりと拡張ができておすすめですよ♪

こんな感じで今回は購入した「Kaedear(カエディア)」のスマホホルダー(KDR-M26)とロングミラーマウント(KDR-H3L)の紹介でした♪

おすすめなので是非チェックしてみてくださいねぇ〜

「Kaedear(カエディア)」のスマホホルダー(KDR-M26)とロングミラーマウント(KDR-H3L)の動画紹介

今回記事で紹介した「Kaedear(カエディア)」のスマホホルダー(KDR-M26)とロングミラーマウント(KDR-H3L)の取り付け方法を紹介した動画をYoutubeにアップしたので良かったら見ていってくださいね〜

↓動画はコレッ↓

他にもいろんな動画をアップしてるのでチャンネルも見に来てくださいね〜

↓他の記事もご一緒にどうぞっ↓

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